JVO Project

JVO Project では以下の活動をおこなっています。

portal ← JVOポータルサイト へ GO! (使用法 pdf)

portal運用状況

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お知らせ

JVO portal サービスの最新の状況につきましては News をご覧ください。

2014-10-16

IVOA Newsletter 第13号 が発行されました。

2014-09-08

JVO ALMA Archive に周波数検索機能が追加されました。

ALMA 周波数検索機能

2014-09-08

JVO portal バージョン2 のお試し版を公開開始しました。VO 検索用 GUI が新しくなっています。

JVO portal v2

2014-05-26

IVOA Newsletter 第12号 が発行されました。元JVO研究員の小宮悠さんの論文が Featured Publication として紹介 されています。

2014-04-14

西はりま天文台で発行している 「宇宙 NOW」 No.287 (2014年2月号) に JVO の紹介記事が掲載されました。

宇宙 NOW

2014-02-02

1月27-28日に国立天文台にて、「VO講習会2014睦月」を開催いたしました。 JVOポータルやVOツールの使用法解説、ALMAデータ用のVOアプリの紹介、 VOを用いた実習課題を行いました (講習会ページ)

集合写真

2013-09-01

JVOを活用したた研究成果が Astrophysical Journal に掲載になりました。 (ApJ webpage)
VOで収集したデータを用いて、 活動銀河核の中心にある巨大ブラックホール質量と、周囲の銀河分布 に相関があることを発見した論文です。

国立天文台ウェブリリース にも概要が掲載されました。

想像図

2013-10-16

ハワイで開催されたADASS 2013 において ALMA data 配信システムのデモンストレーションを行いました。 会場で展示したプロモーション ムービーポスター(pdf)をご 覧いただけます。(2013-10-16)

2013-10-01

IVOA News Letter 2013年9月号が発行されました。国立天文台の JVO と ALMA チームの開発した、 ALMA VO service についての記事も掲載されています。(2013-10-1)
Data Distribution VO Service for ALMA WebQLのスナップショット

2013-03-27

ALMAのscience verification data, 観測アーカイブデータ のJVOからの公開を 開始しました。こちらからデータにアクセスで きます。
また、キューブデータの表示・簡易解析ツール Vissage が、 こちらからdownloadできます。(2013-3-27)

2011-04-08

PASJの すばる望遠鏡特集号が刊行されました。 JVOを用いた研究の成果も掲載されています。(2011-04-08)

2012-10-01

9月27-28日に、国立天文台にて、VO講習会を開催いたしました。 11名の方々に来ていただきました。講習会で用いたテキスト等 (JVOポータルやVOツールの使用法解説、VOを用いた実習課題)は、 こちらで公開しております。

2012-06-01

ALMA science verification data のJVOからの公開を開始しました。 こちらからデータにアクセスで きます。

2012-03-29

3月26日-27日、国立天文台にてVO講習会を開催しました。13名の方 に来ていただきました。(写真) VO使用法のテキストや、実習課題などの講習会資料を、 こちらで公開しています。

2011-12-16

Subaru HDS データに、 2005年〜2010年分の一次処理済みスペクトルを追加しました。

2011-12-16

JVO Sky 上に、これまでの Suprime-Cam データに加えて、MOIRCS, HDS, Suzaku のデータを掲載しました。

2011-06-09

すばる望遠鏡 MOIRCS 赤外観測装置の処理ずみ撮像データの公開を開始しました。

2010-12-14

バナー IVOA InterOp Nara
12月7日(火)~11日(土)に、奈良にて、国際バーチャル天文台連合の 運用者会合を開催いたしました。

2010-09-30

9月27(月),28(火)の2日間、京都大学宇宙物理学教室にて、 VOの出前講習会を開催しました。(写真)

2010-05-16

AKARI 全天サーベイカタログの VO 配信を開始しました。

2010-02-03

1月25日-27日、国立天文台にてVO講習会を開催しました。 17名の方に来ていただきました。 (写真)
JVO portal やVOツールの使用法などが書かれた講習会資料を、 こちらで公開しています。

2010-01-22

JVOSkyの公開を開始しました。 Google sky上に観測データの位置が表示されます。

2010-01-22

Maual Categoryを 作成しました。JVOスタッフが分類したカテゴリーから、 サービスを選択できます。

2009-10-14

JVOポータルサービスのバージョンアップを行いました。システムの安定性を 向上させ、新機能も加わりました。

  • JVOスペース
  • テーブルデータ追加機能
  • 座標変換
  • 全カタログ検索での複数領域検索機能

2009-02-23

多波長 SED プロット作成機能が更新されました。

2009-02-23

複数領域検索機能が JVO portal 検索サービスに追加されました。

208-07-25

北海道大学の金属欠乏星データベース SAGA(Stellar Abundances for Galactic Archeology Database) との連携 を開始しました。JVO から SAGA のデータ検索を行えます。 検索画面は こちら

2008-06-05

NAREGI ミドルウエアを使った NAOJ-KEK 間のグリッド連携試験に成功しました。 NAREGIプロジェクト構成員ではない純粋ユーザ間での初めての連携事例です。 NAREGI の利用例ページで 紹介されています。

2008-05-17

[News] Suprime-Cam のページ に再解析画像をアップしました。

2008-04-30

JVO portal の使いかたマニュアルを作成中です。

2008-03-20

JVO の公式サービスを 2008-03-01 より開始しました。天文学研究を行う 研究者向けにユーザ登録の受付を 2008-03-24 より開始します。 「ユーザ登録について」をご覧ください。

2007-09-24

JVO ポータルサービスのバージョンアップを行いました。 ゲストユーザでご利用ください。ユーザインターフェイスを改良し、より利用し やすくなりました。いくつかの新規機能も追加されました。簡単な利用の仕方は 「JVOのABC」を御覧下さい。 ご意見・御用望等は アドレス までお願いします。

2006-08-07

JVO ポータルサービスの一部試験運用を開始しました。 様々な国の VO データサービスにアクセス可能です。ご意見などありましたら JVO メンバまで御連絡ください。

2006-08-07

2006年 VO 夏の学校を開催しました。発表資料などは こちらにあります。

2005-06-15

自然科学研究機構が開催する 連携研究プロジェクト“Imaging Science”第1回シンポジウム で,ヴァーチャル天文台に関する講演が行われます。

2005-06-15

JVO研究員として活躍している田中昌宏さんが 日本データ ベース学会論文賞を授与されることになりました。受賞対象論文は「バーチャル 天文台VOプロトタイプシステムの開発(DBSJ Letters, Vol.3, No.1, June 2004, pp.81-84 )」です。

2005-06-15

IVOAの相互運用 ワークショップ(Interoperability Workshop)が5月16日から5月20日の間, 京都国際会館にて開催され,成功裏に終了しました。米国,カナダ,ドイツ,英国, フランス,フィンランド,イタリア,スペイン,インド,ロシア,中国,台湾,韓国, オーストラリア,日本から約90名が参加しました。このワークショップは 日本学術振興会先端研究拠点事業および 国立天文台の支援によって 実現しました。

2004-04-01

日本学術振興会先端研究拠点 事業 として採用されました。

2004-03-19

情報処理学会第66回全国大会でバーチャル天文台について紹介されました。 PCWebニュース