JVOポータル
VOツール
VO講習会
JVO タイトル

JVO Project

  • JVO Project では以下の活動をおこなっています。
    • データベースを利用した天文学研究の推進
    • バーチャル天文台ポータルサービスの開発
    • バーチャル天文台に対応したデータサービス構築ツールキットの開発
    • 大容量データに対応した分散解析システムの開発
  • ←JVOポータルサイト へ GO! (使用法 pdf)
    (portal運用状況)

お知らせ

  • 3月26、27日に、国立天文台にて、VO講習会を開催いたします。 JVOポータルやVOツールの使用法解説、VOを用いた実習などを行います(講習会のページ)。 応募方法などは circular をご覧ください。 (2012-01-24)
    13名の方に参加していただきました。写真 (最終更新日 2012-03-29)
  • すばる望遠鏡 MOIRCS 赤外観測装置の処理ずみ撮像データの公開を開始しました。(2011-06-09)
  • IVOA News Letter 第6号が発行されました。(2011-05-12)
  • PASJのすばる望遠鏡特集号が刊行されました。 JVOを用いた研究の成果も掲載されています。(2011-04-08)
  • JVO ポータルはゲストユーザ向けの機能に限定して運用を再開しました。 (2011-04-01)
  • JVO ポータルサービスは節電のため現在停止しております。(2011-03-19)
JVO portal サービスの最新の状況につきましては Newsをご覧ください。

Pick up from the Subaru Archive

左の画像は すばる-XMM ディープサーベイによって撮像された三色擬似カラー画像です。 (拡大する)。

JVOSky により、天球画像上からも Suprime-Cam 等のデータが取得できるように なりました。(2010-1-22)

すばるディープサーベイによって得られた画像データのクイックルック サービスの公開を開始しました。こちらからご利用ください。

(2009-03-07 掲載)

過去の画像

進捗情報

  • 3月26日-27日、国立天文台にてVO講習会を開催しました。 13名の方に来ていただきました。 (写真)
    VO使用法のテキストや、実習課題などの講習会資料を、こちらで公開しています。(2012-3-29)
  • Subaru HDS データに、2005年〜2010年分の一次処理済みスペクトルを追加しました。(2011-12-16)
  • JVO Sky 上に、これまでのSuprime-Cam データに加えて、MOIRCS, HDS, Suzaku のデータを掲載しました。
  • IVOA InterOp Nara
    12月7日(火)~11日(土)に、奈良にて、 国際バーチャル天文台連合の運用者会合を開催いたしました。(2010-12-14)
  • 9月27(月),28(火)の2日間、京都大学宇宙物理学教室にて、VOの出前講習会を開催しました。 (写真) (2010-9-30)
  • AKARI 全天サーベイカタログ の VO 配信を開始しました。(2010-05-16)
  • 1月25日-27日、国立天文台にてVO講習会を開催しました。 17名の方に来ていただきました。 (写真)
    JVO portal やVOツールの使用法などが書かれた講習会資料を、こちらで公開しています。(2010-2-3)
  • JVOSkyの公開を開始しました。(2010-1-22)
    Google sky上に観測データの位置が表示されます。
  • Maual Categoryを作成しました。(2010-1-22)
      JVOスタッフが分類したカテゴリーから、サービスを選択できます。
  • JVOポータルサービスのバージョンアップを行いました。 システムの安定性を向上させ、新機能も加わりました。 (2009-10-14)
    • JVOスペース
    • テーブルデータ追加機能
    • 座標変換
    • 全カタログ検索での複数領域検索機能
  • IRSF LMC,SMC,BMC 領域の観測データクイックルックサービスの公開を開始しました。 (2009-03-24)
  • Subaru Deep Survey の観測データクイックルックサービスの公開を開始しました。 (2009-03-24)
  • 多波長 SED プロット作成機能が更新されました。(2009-02-23)
  • 複数領域検索機能が JVO portal 検索サービスに追加されました。(2009-02-23)
  • 北海道大学の金属欠乏星データベース SAGA (Stellar Abundances for Galactic Archeology Database) との連携を開始しました。JVO から SAGA のデータ検索を行 えます。検索画面はこちら。(2008-07-25)
  • NAREGI ミドルウエアを使った NAOJ-KEK 間のグリッド連携試験に成功しました。 NAREGIプロジェクト構成員ではない純粋ユーザ間での初めての連携事例です。 NAREGI の利用例ページで 紹介されています。(2008-06-05)
  • [News] Suprime-Cam のページに再解析画像をアップしました。(2008-05-17)。
  • JVO portal の使いかたマニュアルを作成中です。(2008-04-30)
  • JVO の公式サービスを 2008-03-01 より開始しました。天文学研究を行う 研究者向けにユーザ登録の受付を 2008-03-24 より開始します。 「ユーザ登録について」をご覧ください。 (2008-03-20)
  • JVO ポータルサービスのバージョンアップを行いました。 ゲストユーザでご利用ください。 ユーザインターフェイスを改良し、より利用しやすくなりました。いくつかの新規 機能も追加されました。簡単な利用の仕方は 「JVOのABC」 を御覧下さい。ご意見・御用望等は までお願いします。(2007/09/24)
  • JVO ポータルサービスの一部試験運用を開始しました。 様々な国の VO データサービスにアクセス可能です。ご意見などありましたら JVO メンバまで御連絡ください。(2006/08/07)
  • 2006年 VO 夏の学校を開催しました。発表資料などはこちら にあります。(2006/08/07)
  • 自然科学研究機構が開催する 連携研究プロジェクト“Imaging Science”第1回シンポジウム で,ヴァーチャル天文台に関する講演が行われます。(2005/06/15)
  • JVO研究員として活躍している田中昌宏さんが 日本データ ベース学会論文賞を授与されることになりました。受賞対象論文は「バーチャル 天文台VOプロトタイプシステムの開発(DBSJ Letters, Vol.3, No.1, June 2004, pp.81-84 )」です。(2005/06/15)
  • IVOAの相互運用 ワークショップ(Interoperability Workshop)が5月16日から5月20日の間,京都国際 会館にて開催され,成功裏に終了しました。米国,カナダ,ドイツ,英国,フランス, フィンランド,イタリア,スペイン,インド,ロシア,中国,台湾,韓国,オーストラリア, 日本から約90名が参加しました。このワークショップは 日本学術振興会先端研究拠点事業および 国立天文台の支援によって実現しました。 (2005/06/15)
  • 日本学術振興会先端研究拠点事業 として採用されました。(2004/04)
  • 情報処理学会第66回全国大会でバーチャル天文台について紹介されました。 PCWebニュース (2004/03/19)

Data Grid ミニワークショップ (終了)

2002年12月11日(水)午後1時〜12日(木)正午

国立天文台 三鷹 すばる解析棟 一階大セミナー室

発表資料のダウンロード

天文月報ーデータベース天文学特集

天文月報 6・7月号に掲載されたデータベース天文学特集記事をアップしました。
トップページ 内部連絡 リンク 公開資料 問い合わせ先とメンバー JVO について 新着情報 English C2C