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JVO Project

  • JVO Project では以下の活動をおこなっています。
    • データベースを利用した天文学研究の推進
    • バーチャル天文台ポータルサービスの開発
    • バーチャル天文台に対応したデータサービス構築ツールキットの開発
    • 大容量データに対応した分散解析システムの開発
  • ←JVOポータルサイト へ GO! (使用法 pdf)

お知らせ

  • 1月25日-27日、国立天文台にてVO講習会を開催しました。 17名の方に来ていただきました。(最終更新日 2010-2-3)
  • VOツールの紹介ページを作成しました (最終更新日 2010-1-27)
  • VO講習会ページをupしました (最終更新日 2010-1-25)
  • IVOA News Letter 第3号が発行されました。(最終更新日 2009-11-11)
  • JVO portal サービスの最新の状況につきましては Newsをご覧ください。(最終更新日 2010-01-22)

Pick up from the Subaru Archive

左の画像は すばる-XMM ディープサーベイによって撮像された三色擬似カラー画像です。 (拡大する)。

すばるディープサーベイによって得られた画像データのクイックルック サービスの公開を開始しました。こちらからご利用ください。

(2009-03-07 掲載)

過去の画像

進捗情報

  • JVOSkyの公開を開始しました。(2010-1-22)
    Google sky上に観測データの位置が表示されます。
  • Maual Categoryを作成しました。(2010-1-22)
      JVOスタッフが分類したカテゴリーから、サービスを選択できます。
  • JVOポータルサービスのバージョンアップを行いました。 システムの安定性を向上させ、新機能も加わりました。 (2009-10-14)
    • JVOスペース
    • テーブルデータ追加機能
    • 座標変換
    • 全カタログ検索での複数領域検索機能
  • IRSF LMC,SMC,BMC 領域の観測データクイックルックサービスの公開を開始しました。 (2009-03-24)
  • Subaru Deep Survey の観測データクイックルックサービスの公開を開始しました。 (2009-03-24)
  • 多波長 SED プロット作成機能が更新されました。(2009-02-23)
  • 複数領域検索機能が JVO portal 検索サービスに追加されました。(2009-02-23)
  • 北海道大学の金属欠乏星データベース SAGA (Stellar Abundances for Galactic Archeology Database) との連携を開始しました。JVO から SAGA のデータ検索を行 えます。検索画面はこちら。(2008-07-25)
  • NAREGI ミドルウエアを使った NAOJ-KEK 間のグリッド連携試験に成功しました。 NAREGIプロジェクト構成員ではない純粋ユーザ間での初めての連携事例です。 NAREGI の利用例ページで 紹介されています。(2008-06-05)
  • [News] Suprime-Cam のページに再解析画像をアップしました。(2008-05-17)。
  • JVO portal の使いかたマニュアルを作成中です。(2008-04-30)
  • JVO の公式サービスを 2008-03-01 より開始しました。天文学研究を行う 研究者向けにユーザ登録の受付を 2008-03-24 より開始します。 「ユーザ登録について」をご覧ください。 (2008-03-20)
  • JVO ポータルサービスのバージョンアップを行いました。 ゲストユーザでご利用ください。 ユーザインターフェイスを改良し、より利用しやすくなりました。いくつかの新規 機能も追加されました。簡単な利用の仕方は 「JVOのABC」 を御覧下さい。ご意見・御用望等は までお願いします。(2007/09/24)
  • JVO ポータルサービスの一部試験運用を開始しました。 様々な国の VO データサービスにアクセス可能です。ご意見などありましたら JVO メンバまで御連絡ください。(2006/08/07)
  • 2006年 VO 夏の学校を開催しました。発表資料などはこちら にあります。(2006/08/07)
  • 自然科学研究機構が開催する 連携研究プロジェクト“Imaging Science”第1回シンポジウム で,ヴァーチャル天文台に関する講演が行われます。(2005/06/15)
  • JVO研究員として活躍している田中昌宏さんが 日本データ ベース学会論文賞を授与されることになりました。受賞対象論文は「バーチャル 天文台VOプロトタイプシステムの開発(DBSJ Letters, Vol.3, No.1, June 2004, pp.81-84 )」です。(2005/06/15)
  • IVOAの相互運用 ワークショップ(Interoperability Workshop)が5月16日から5月20日の間,京都国際 会館にて開催され,成功裏に終了しました。米国,カナダ,ドイツ,英国,フランス, フィンランド,イタリア,スペイン,インド,ロシア,中国,台湾,韓国,オーストラリア, 日本から約90名が参加しました。このワークショップは 日本学術振興会先端研究拠点事業および 国立天文台の支援によって実現しました。 (2005/06/15)
  • 日本学術振興会先端研究拠点事業 として採用されました。(2004/04)
  • 情報処理学会第66回全国大会でバーチャル天文台について紹介されました。 PCWebニュース (2004/03/19)

Data Grid ミニワークショップ (終了)

2002年12月11日(水)午後1時〜12日(木)正午

国立天文台 三鷹 すばる解析棟 一階大セミナー室

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天文月報ーデータベース天文学特集

天文月報 6・7月号に掲載されたデータベース天文学特集記事をアップしました。
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